副業でおすすめのバレない在宅バイトは?簡単ではない働き方改革!

副業経験のある方の割合の、調査があったようです。

それによると、副業経験のある社会人の割合は、「33㌫」という結果なんだそうです。

政府では、働き方改革で、会社員の副業や兼業を後押しする、そんな方針も進められましたが、これ自体もどこまで許されるのか・・あいまいなように感じます。

私の副業の経験を、ちょっと書いてみようと思います。

*副業経験のある割合の調査は
副業経験の調査

こちらの記事によります。
記事が削除された場合は容赦ください。

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誰でもそうだと思いますが、今の収入にあと3万円あれば・・
副業で小遣いくらいは、稼いでみたい。

そんな方は多いのではないでしょうか?
私もそう思って、気軽に副業を始めたのですが・・・

副業経験その1〇品〇物取引

40歳になった時のことですね~~
御多分に漏れず、あの忌まわしい勧誘電話です。

ホイホイと乗ってしまった!

結果的にはそうなります。

最初は〇00万ほど。
一カ月しないうちに、半分になってしまいました。

そこでどうしたか?

丁度ネット取引が始まった時期だったので、強引に資金を引き揚げて、自分での取引に切り替えました。

この時の、取次会社の抵抗はすごかったね!

現在のひまわり証券に切り替えたんですな。

そこで頻繁に取引したのですが、一応勉強して私が行ったのは

「サヤ取引」(アービトラージ)

というもので、同商品の限月間の鞘を取っていく、手法です。

これは儲かりました・・が・・

ある時期に黒船が来襲!

そんなサヤなんかふっ飛ばして、力ずくで商品の常識が吹っ飛んで・・

損失が・・

しかし私の場合は、あるお金しか損失はない手法ですから、残りましたが・・

次に行ったのがFX。

副業経験その2FX取引

次に、残った資金で始めたのが

「FX」

です。
口座はいろんなところに作りましたが、海外の業者にも作って、海外送金したり・・

何やってんだろう?

ってあとで思いましたが・・
しかしこれは儲かった!

私が行っていたのは、頻繁な売買ではなく、金利を毎日受け取る

「スワップ取引」

これは金利が高い通貨を買って、安い通貨を売るんです。

レバレッジが聞いていますから、結構な金額が入りました。

が・・しかし・・これも

リーマンショックでめでたく「玉砕」

もがけばもがくほどに、玉砕していくんですな~~(笑

これも諦めて撤退!

資金をすべて引き上げて

「これ小遣いにすれば数年は持つかな?」

なんて思いながら・・出会ったのがブログ!

副業経験その3ブログ

ブログとHPですが、どちらで行くかは別にしても、これは最初

「なんだこれ?」

の世界でした。
紆余曲折で、何をどうすればいいのか全くわからず、毎日ネットで検索したり、情報を集めたり・・

結果、今に至るのですが、私は文章を書くのは、大好きです。

昔から(10代から)万年筆で、日記をつけていました。

万年筆の記事も書きましたが、今でも大事な私のアイテムです。

しかしっブログは、書くのではなく、打つんですな~

この文章を打つという、この動作になれるにも、これは結構な時間がかかりましたよ!

でも、自分の思ったことや有意義な情報だと思ったことを、発信したり自分の好きな写真を共有したりするのは、本当に素晴らしいことだと、今現在思っています。

これはやめることはないですね。

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副業のまとめ

「お~~お前の言ってることはわからんでもないが、全然儲かる話がないでにゃ~か~~」

そういうお叱りが、あるやもしれませんが、誰でも思うことだと感じるのですが、楽してお金が儲かることなんて、私は世の中には存在しないと思っています。

よくある〇〇するだけで・・

こういうのは必ず裏があって、その前提条件が必ず存在するのでは?

そう思って近寄らないようにしています。

それとやはり、私の場合は外に出て副業・・
そういうのはこの田舎の狭い場所では、即会社にばれて噂になって、最悪の事態も想定されますから、あくまでも在宅に拘ったわけです。

でも都会なら、隣の人もわからないお付き合いもあるかもしれませんから、外でパートで働いた方が確実かと思います。

私はそういった事情で、在宅のみを考えてきました。

皆さん副業ってやってます?

冒頭の調査では、33%の方はその経験があるようです。

実に3人に一人です。

そういう時代なんですね。
政府の働き方改革でも、副業や兼業を認める・・そんな動きも企業の中ではあるようですが、しかしそれもほんの一部で、高度なスキルを持ってる方に限られそうな気がします。

会社引けてから、ダブルワークのコンビのレジ打ちを推奨する企業なんて、私は無いと思います。

オーバーワークを助長するような、そんな意味ではないわけですから、それなりに考えていかないといけないですよね~~

以上私の副業の経験談でした。

内容はサラっとしたもんですが、まあそんなtころで・・

 

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