押切もえ二科展入選の絵画紹介!劣化せず小説や芸術的才能は開花!

押切もえさんの、二科展入選の絵画を紹介します。(画像付き)
劣化どころか、小説2作品や絵で芸術的才能は開花しそうです。

しかし、気になるのは結婚も気になります。
話題の涌井君とは、どうなってるかな~
タレント活動に、芸術にもますます磨きがかかって、充実しそうですね!

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押切もえさん二科展に絵画を出展されて、見事入選したそうです。
昨年も入選なので、これで2年連続というから、驚きですね。

芸能人では同じく、工藤静香さんが20回目の入選を果たして、会友に推挙されましたが、どうせなら毎年作品を出してほしいですね。

然し押切もえさんは小説も書かれて、山本周五郎賞にノミネートされるし、芸術的な才能があるんですね。

押切もえさん二科展入選の絵の紹介

こんな絵です。

すごいですね。

絵のタイトルは

「咲クヨウニ~時~」

だそうです。

osikiri1
(出典元:http://anecan.tv/より引用しました)

押切さんいろんな絵をかいてるようですが、やはり中でも花の絵が得意なんでしょうか?

花が一番多いようです。
なんかネット上では

「心の闇が深そう・・」

「作風が病み系・・・」

だとかいう方もおられるようですが、でも入選するというkとはそれなりに、絵の専門家が評価したんですから、受け止めましょう!

綺麗な花でないですか~~

絵って思うに見る人がどう見るかではないかと思うのですが、見る人がきれい、もしくは何かを感じればその人にとってはいいもので、要は気持ちの問題ではないかと思うのですが、どうでしょうか?

私には芸術はわかりませんが、少なくとも子供が描いた絵については、うまく書けたか、うまく描写できたか、そんなことの程度は感じますよね!

それでいいのかと・・

専門的なことは、例えば今回の押切もえさんの絵のようなものは、専門家が見て審査して入選と言ったのですから、やはりこれは入選なのだと思います。

心の闇が深い?

その闇の深さを表現したのだとしたら?

此れは書き手と審査員の一致なのかもしれませんね。

そうだったのかどうかは私にはわかりませんが、少なくともそういった絵の才能があることだけは間違いないでしょう!

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劣化どころか小説や芸術的才能は開花しそう!

簡単にプロフを紹介します。

  • 名前:押切もえ(おしきり もえ)
    生年月日:1979年12月29日
    出身:千葉県
    血液型:A型
    身長:169 cm
    体重:非公開
    所属事務所:株式会社パール

なんかどこかで劣化とか書かれてましたが、小説は山本周五郎賞にノミネートされて、絵は二科展入選で、芸術的才能は開花しそうですね。

芸能人では又吉さんが話題ですが、その次を行ってほしいですね。

才能がある方は、どんどん作品を発表していって、ほしいと思います。

小説は以下の二作品です。

2013年に長編小説『浅き夢見し』でデビュー。

2016年に刊行の第2作『永遠とは違う一日』が山本周五郎賞にノミネート

浅き夢見しは、全く以てご自身の体験談を書かれたような小説で、本人とラップします。
厳しいライバル関係や、業界の裏面も書かれていてかなりリアルということで、2013年の隠れた名作にも選ばれたようですね。

『永遠とは違う一日』は小説新潮に連載された6本の短編小説をまとめたものだそうです。

恋と仕事に置ける、女性の心情を書いた作品ということです。

短編ということなので読みやすいかと・・

押切もえ芸術作品まとめ!

絵画に小説と才能はどこに向かっていくんでしょうかねえ~

両立ってできるものなんでしょうか?

絵に関していうならば、専門的な知識が云々!

そう言う方もいるようです。
しかし入選は入選ですから。

また来年もいい絵を見せてほしいと思います。

それと恋の方はどうなってるのかな~~

そっちの方が気になるんですが~~

涌井君とはうまくいってるのかな~~

今度はそっちの方でいいニュース待ってますよ~~

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