函館山の夜景は展望台と市内八幡坂も絶景!市内観光は車がお勧め!

函館の旅行に、一泊二日で行ってきました。
函館と言えば当然、「夜景」です。

函館山からの夜景が、1番なんですが行った時に、残念ながらロープウェーが点検で休業中。
仕方がないので、タクシーで行きました。

函館山からの帰り、市内の本町公園とか教会群の夜景や、八幡坂からベイエリアを望んだ夜景を撮ってきました。

とても、きれいだったので写真を貼って、紹介しようかと思います。

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行ったのは11月4日から11月5日の一泊2日です。

タクシーの運転手の方の話では、この時期はとてもきれいだと言ってましたが、本当にきれいでした。


(管理人撮影)
空気が澄むこの時期は、夜景がとっても澄んで見えるんだそうな。

たしかに・・絶景でしたよ~~

函館山への行き方・アクセスは?

函館山の夜景を見に行くには、まずはロープウェイの乗り場まで行かないと。


(管理人撮影)
函館山ロープウェイへのアクセスの方法は?

  • 1:市電十字街で降りて徒歩15分くらいかと
    2:函館駅からバス
    3:タクシーを使用する

この三つの方法があろうかと思います。

私が行ったときは、運悪くロープウェイが定期点検のために、運休中!

「え~~~」

だったのです。
函館の駅を降りたら、函館山までの料金が、一人1000円でした。(多分往復)


(管理人撮影)
駅からホテルまで、タクシーに乗ったのですが、その中で商談成立!
4人で乗ると、ほぼおんなじだということで。

ならばタクシー・・と言う事になった次第です。

結果、これが大正解でした。
ちょっと回り道なりましたが、このタクシーの運転手さん、ホテルまでの帰り道、夜景のスポットをちょっと回ってくれて、綺麗な写真を撮れました~~

って、ちょっと腕がさっぱりで、ぼけてますが、それでもすごくよかったです。

函館山と八幡坂や教会の夜景写真!


(管理人撮影)
これ、綺麗だったな~~
こんな夜景は、ちょっと見れないですよね~~

っていうか、実は私は、今から40年ほど前に、ここにきているんです。


(管理人撮影)(同じような風景ですが、ちょっと色を変えてみました)
大学生の時です。
北海道を一人で、周遊券を買って一周したのですが、最初にやはりここが玄関なので、夜景を見ました。

当時は、「カニ族」と言われてましたが、大きなリュックに荷物を入れて、テントまで持って歩くんです。

なんで「カニ族」と言われたかというと、大きなリュックに荷物が横にはみ出していて、電車に乗ると横にならないと、その荷物がつっかえて歩けないから・・

なんだな~~(笑

とても懐かしいです。
その時見た夜景と、なんか全く同じに見えて・こんなんだったな~なんて思いました。


(管理人撮影)

(管理人撮影)

(管理人撮影)
この写真は八幡坂の上から奥の観光汽船のあるベイエリアを望んだ風景です。


(管理人撮影)
ここは元町公園の入り口。


(管理人撮影)
とこんな感じの夜景の風景でした。

とても綺麗でした~~

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函館山と市内夜景のまとめ

この写真は、11月4日の夜に撮影したものです。
管理人の私が、撮影しました。


(管理人撮影)
下手ですが、それなりに。
私は旅行も好きなのですが、写真も大好きです。


(管理人撮影)

(管理人撮影)
ここは有名な、コンクリートの電柱の第一号。


(管理人撮影)
(明治記念館の夜の風景です。)

こうやって撮った写真は、どうしてもこういう風にブログに、張ったりして公開したくなるんです。

これは写真やってる方は、殆どの方はそう思うんでないかな~~

なんて思います。

この日のお天気は最高でした。
午前中と午後早くは「大沼公園」の方に行ったのですが、ちょっと雨が降ったりやんだりだったのですが、夜になった函館山は快晴!

空気は澄んで、夜景の明かりが最高でした。

帰りの、元町公園や教会や、気に入ったのが上記で貼った

「八幡坂の夜景」

この写真、いい感じで取れたのですが、(自己満足)このタイミングは、タクシーだったな~~

なんて思いました。

みなさん、数人でまとまって函館山の夜景なら、むしろタクシーの方がいいかと思います。

山の帰りに、いろんなところを回ってもらうと、夜の観光地を案内してくれます。

もちろん止まって、写真パチリも自由です。

函館の夜景でした~~~

函館観光の穴場カラーマンホールの設置場所は?種類と画像のまとめ!
*ヘッダーの写真は、八幡坂を一番下から望んだ風景です。
 夜景の写真は同じアングルですが、WBなどを変えて色をちょっと出してみようと・・うまくいきませんね。

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