アステラスのCM前立腺がんは治る?医薬品で明日は変えられる!

アステラス製薬の、2017年の新CM「明日は変えられる。」の

 「前立腺がん篇」

が、公開されています。
アステラスの開発した、医薬品が前立腺がんの、進行を遅らせる効果があるという、CMです。

お金がかからない、自社の開発本部の方(伊藤哲史)さんが、直接手紙を読むCMです。

派手さは、全くないですが、企業の真摯な取り組みが印象付けられる、素晴らしいCMだと思います

スポンサーリンク

医薬品メーカーですから、しかも大手の企業でありながら、CMをこのような形でうってくるのは、え??って感じがしました。

別に、宣伝費用がないわけでもないでしょうに・・しかしいいですね。

これは私の印象です。

アステラスが手紙で訴えたいこと!

アステラスが、手紙で伝えたいこと。
この手紙が、アステラスの企業としての使命なんだと思います。

素晴らしいという印象を受けました。

アステラス企業広告2017
(「明日は変えられる。」 前立腺がん篇 )

(出典元:astellaschannel より引用)

いいこと言いますね。

何気ない日々を当たり前に!

命を伸ばすだけでなく、幸せを伸ばしたい!

そう思って・・

ですね~~
命を伸ばすだけでなく・・・ですか~~

でも命が伸びないと、幸せになる可能性もないですから、とりあえずは命を伸ばさないと‥

そう思うのですが、皆さんはどう思いますか?

医薬品って、すごいスピードで進んでいるんですね。

たった一つの錠剤が、命をつないだりするんですから、私には考えられないことですが、そういう時代なんだと思います。

スポンサーリンク

アステラスのCM前立腺がん篇のまとめ

手紙を読むのは、アステラス製薬の、開発本部

「伊藤哲史」

さん。
どんな役職なんでしょうか?
まあ・・テレビに出てくる方ですから、それなりの立場の型なんだと思います。

お医者さんの方もそうですが、こういう医療に、しかも開発に携わってる方って、人間の命がテーマですよね~~

敬服いたします。

ブラックジャックのような、名医の方もいれば、アステラス製薬のような、医薬品で命を救おうという企業もあるんですよね。

私の親父は、一番最初に入院したのが

「前立腺肥大」

でした。
尿が出なくなって(極端に出にくい)、苦しくって見てられませんでした。

私が仙台の大病院に連れて行ったのですが、手術して悪いところは取り除いたのですが、ガンはないという診断で、ほっとしたものです。

前立腺と聞くと、そんな印象が強いんです。

皆さん、健康で生きて、楽しく過ごしていきましょう‥そんな人生であるといいですね。

*HPでは、元巨人の投手で野球解説者の、角盈男さんが自身の前立せんがんの、体験を公開しています。
家族って、ホントあたたきものだともいました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

関連記事

ページ上部へ戻る