亀石倫子弁護士の経歴や出身大学の学歴は?GPS捜査や事務所も注目!

亀石倫子(かめいし みちこ)弁護士が、最近よくテレビに出て有名ですね。

GPS捜査訴訟で担当弁護士で、このGPS捜査に令状はいらないという警察庁の方針に、一石を投じた最高裁判決で、すごく話題になりました。

その、主任弁護士の方です。

担当するのは主に、表現やプライバシーに関する訴訟が、多いようです。

さて、この亀石倫子弁護士って、どんな方なんでしょうか?

学歴や、結婚や所属法律事務所などを調べてみたので、紹介します。

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亀石倫子弁護士は、GPS訴訟での最高裁判所の判断で、一躍時の人になりましたね。

この裁判は

「容疑者の車にGPS端末を装着して、行動を監視する捜査手法が合法かどうか?」

それが争われた裁判です。

結果は最高裁判所の判事(裁判官)15人全員が

「GPS捜査のために立法的な処置が講じられることが望ましい」

そういう判断でした。

では亀石倫子さんという方はどんな方なんでしょうか?


(出典元:https://tr.twipple.jp/h/3b/より引用)

亀石倫子弁護士の経歴や出身大学の学歴は?

亀石倫子弁護士のプロフィールは下記です。

名前:亀石倫子(かめいしみちこ)
生年月日:1974年生まれ
年齢:42歳
出身地:北海道小樽市
学歴:東京女子大学理学部英文科卒業
大阪市立大学法科大学院卒業
2009年:12月司法修習終了62期
弁護士法人大阪パブリック事務所所属
その後
2016年独立:法律事務所エクラうめだ設立

とこんな感じの経歴や、学歴のようです。

しかしすごいですね。
東京女子大学を卒業後に、いったん通信会社に勤務して、一念発起して弁護士を目指したんですね。

この気合ですね。
自分の担当する分野の、糧になったのはどうやら上記の

「弁護士法人大阪パブリック事務所」

に所属した時の、200件以上の刑事事件が、自身の弁護の土台になっているようですね。

何事もそうだと思うのですが、知ってることの積み重ね、経験の積み重ね、それがキャリアになっていって、弁護の方針なども決まってくるんだと思います。
(知ったようなこと言ってますが、全然知ってませんが・・おそらく・・)


(出典元:https://mainichi.jp/articles/20170510/より引用)

2016年に自身の法律事務所

「エクラ法律事務所うめだ」

を設立とありますが、独立したのは、つい最近のそれも昨年だったんですね。

年齢は42歳という情報です。

尚、亀石倫子弁護士は既婚のようですね。
旦那さんはどんな方検索してみたのですが、非公開ですね。

亀石倫子弁護士の担当した代表的案件は?

亀石倫子弁護士が担当した、代表的な案件は

  • 大阪吹田市のタトゥー裁判
    GPS捜査訴訟
    クラブ「NOON」無許可営業訴訟

とこの三つが大きく取り上げられた、裁判として有名なようです。

この三つに共通しているのは、いずれも表現や、プライバシーが争われた裁判として、共通項があるようです。

わたしには難しいことはわかりませんが、例えばじょうきのGPS訴訟は警察は無許可で、よいうぎしゃの車にGPSを取り付けることが、許されるのか?

それが争われた裁判のようです。

なんか・・最近国会でやってる新法律と関係がありそうな、そんな気がします。

どこまで非公開で捜査をやっていい?

こんなこと考えてたら、チョト頭が痛くなってきましたが、ぃずれプライバシーや、国民の知る権利というのは、守られれてしかるべきだと思います。


(出典元:https://mainichi.jp/graphs/20170222/より引用)

皆さんは、こういう裁判を見てどう思いますか~

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釜石倫子弁護士のプロフィールのまとめ

亀石倫子(かめいしみちこ)弁護士は1974年生まれの42歳の方のようです。

今年い43歳になられる?

まあそんなところで。

それにもまして綺麗な方ですね。
こんな方が辣腕弁護士なんて、言葉や知識や経験や知謀が、ものを言う世界なんですな~~

なんて一人で納得してしまいました。

ここからは私の経験談です。

皆さんは、裁判って経験したことがありますか~

私は、自分自身の裁判はないですが、調停というのは一度経験しました。

知人に貸したお金が返済されないので、調停しました。
少しだけなら、別に自己責任で別によかったのですが、500万以上だったので、無視できず。

今現在返済途中で、もう少しで完済するようです。

間接的にですが、私の知人が大手企業のS建設を、相手取って起こした裁判で、証拠物件の文書をすべて私が持っていたので、提供しました。

結果ですが、これは負けましたね。

何しろ相手は大手企業。
一流の検事OBが相手だったようです。

仙台の弁護士を依頼したのですが、負けました。

これは残念でしたね。

多分亀石倫子弁護士なら、勝ったかもしれない??

謝り、間違いを認める証拠の文書もあったのですが、負けた。

なんで??

これはその弁護士も言ってましたが・・
ってここからはチョト書けませんね。

まあいろいろありますよね・・法律で測れないものも、世の中には存在しているのかもしれません。

そうは思いたくないですが。

しかし私が当事者なら、もう少しやりようはあったような気がします。

でも争い事は嫌ですね。

毎日笑って、周囲と付き合っていきたいものだと、私はいつもそう思います。

皆さんはどうですか?

亀石倫子弁護士には、そういった世の中の矛盾と、どんどん戦っていただきましょう!

頑張ってくださいね~~

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