明治安田生命のCM兄弟篇(つり)松坂桃李共演俳優は誰?アフター万全!

明治安田生命の、2017年の新CMが、公開されています。

「アフターフォロー「歳の差兄弟」篇 」

です。
出演の俳優は弟役が

「松坂桃李」さん

年の離れた、お兄さん役が

「宮藤官九郎」さんです。

CMソングというか、Cmの挿入曲は「小田和正」さんですね。

曲名は「ダイジョウブ」という曲です。

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松坂桃李さんと、宮藤官九郎さんが、年の差がある兄弟を演じる、心温まるいいCM[ですね。

実際、このくらいの年の差のある兄弟の方は、こんな感じなんだと思います。

明治安田生命のCM兄弟篇松坂桃李共演俳優は宮藤官九郎さん!

年の差兄弟の、松坂桃李さんと、宮藤官九郎さんが、久しぶり(?)に一緒に釣りに出かけて、故郷にいる、離れて暮らすお母さんのことを話題にする、本当に心温まるCMですね。

明治安田生命サン・・このCMニクイね・・

(アフターフォロー「歳の差兄弟」篇)

(出典元:公式チャンネル明治安田生命より引用)

実家を離れて暮らす、年の差のある兄弟ですが、考えることは同じなんですね。

自分の育った環境と、我が親の気持ちをおもんばかるのは、これはだれしも同じでしょう!

・・・

「にいちゃん」

「んあ?」

「最近母さんと連絡とってる?」

「ああ・・」

「ほんとか?」

「ほれ・・」

「なにこれ?」

「さいきんはやってんじゃんそういうの!」

「へー」

「かあさん、寂しいのかな?」

「さあな」

「今度一緒に帰るか?」

「うん」

・・

こんなセリフですね。


(出典元:公式チャンネル明治安田生命より引用)

いなか(?)かどうかはわかりませんが、実家の母のことをおもんばかる兄弟の、普通の会話だと思います。

家族が離れて暮らす時代!

そんなコピーですが、確かに今の時代って、家族が離れて暮らすのは、珍しくもなんとない時代です。

殆どの方は、実家を出て親とは離れ離れの、そんな生活なんではないでしょうか?

宮藤官九郎のプロフィール

宮藤官九郎さんの、簡単なプロフィールは下記です

本名 宮藤 俊一郎
誕生日 1970年7月19日(46歳)
出身地 宮城県栗原市(旧栗原郡若柳町)
血液型 O型
出身高校:宮城県立築館高校
出身大学:日本大学芸術学部放送学科中退

(wikipediaより引用)

宮城県の出身の方です。
私の地元です。


(出典元:http://www.moviecollection.jp/interview_new/より引用)

築館高校は、その当時はまだ男子校で、宮城県に5校ある。旧制中学でした。

2013年のNHK朝の連続テレビ小説の

「あまちゃん」

はあまりにも有名ですね。
って・・私は地元だからそう思うのかもしれないですが・・

この先は2019年のNHKの、大河ドラマを手掛けることが、決まっているようです。

題名は

『いだてん〜東京オリムピック噺〜』

東京オリンピックが、舞台のようです。

NHKの大河では初めて、昭和の戦後の時代を、扱うのではないでしょうk・

クドカンらしいですね。

期待してみていきますよ~~

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明治安田生命のCM兄弟篇のまとめ

明治安田生命の2017年の新CM

「アフターフォロー「歳の差兄弟」篇 」

に出演の俳優は弟役が

「松坂桃李」さん

年の離れたお兄さん役が

「宮藤官九郎」さんです。

CMソング、CM挿入曲は「小田和正」の

「ダイジョウブ」という曲です。

皆さん保険は入ってますか?
各所で書いてますが、保険は大事な商品です。

必ず万が一の時の、助けになりますから、出来るだけ、掛け捨ての安い物でもいいですから、入っておくことをお勧めします。

私は何度も助けられました。

家族が病気したり、けがをしたりで、支払うのはどっちにしても、家の責任者の私ですからね。

本と何度もですね~~

地震なんて最たるものでした。

ところでこの明治安田生命の保険ですが、売りは

「アフターフォロー」

のようです。
これは保険契約者本人と、連絡がつかない場合は、あらかじめその場合の連絡先を登録して、それに備える仕組み!

これが売りのようですね。

なんでこれが必要?

家族が離れ離れに暮らす形態が、今の社会では普通の家族の、ありようだからのようですね。

確かに私は、田舎で(宮城県の山奥のへき地)家族4世代で暮らしていますが、それはまれですね。

近所でも、老人だけの世帯が、かなり多くなってきました。

子供たちはみんな都会に行って、独立してるからです。

まさに、このCMと同じなんですよね~~

ホントこのCM・・親近感を持ってみましたよ!

そしてクドカンは私の地元!

いいCMですね~~

皆さん保険には入りましょうね・・
ホント安い掛け捨てでもいいですから・・・

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