DM200(ポメラ)の最安値の価格はいくら?格安の値段を調べてみた!

キングジムから発売の、「ポメラDM200」を一番安い価格、格安の最安値で購入する方法を考えてみました。

私がいつも購入する際の方法ですが、参考になればいいです。

無線ランも搭載されてパソコンや、スマホとの連携も簡単のようです。

ブロガーや、小説を書いてる方もいるようですね。

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キングジムから新発売のポメラシリーズの新商品

「DM200」

が今とても話題になっていますね。
10月21日発売です

熱心なファンは通称

「ポメラー」

というんだそうです。
ではその価格と機能についてちょっと紹介します。

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(出典元:http://www.rbbtoday.com/より引用)

DM200(ポメラ)の最安値の価格で購入する方法

例えば機能などというのは、本ブログでの記事でなくてももっと詳しいところはいっぱいあります。

おそらくここへ来た方はどうしたら安く買えるか?

これを知りたいんだと思うのです。

みなさんはこういったデジタル商品を購入する際は、どこで買いますか?

例えば私もたとえば「パソコン」を購入する際はどうする?

私の例で申し訳ないですが、まずは下記を調べますね。
もっと安く買う方法があれば、それはそれでいいかと。

  • 1:メーカー直販サイトを調べる
    2:楽天、アマゾンなどの通販サイトを調べる
    3:ヤフーオークションを調べる。
    4:価格ドットコムで最安値を調べる。
    5;家電量販店で参考に実機と価格を調査する

この中で1はメーカーの販売価格、要はメーカー具体的にはこの場合はキングジムが、いくらで売りたいのかを調べる。

ここはまず高いかと思います。

次に2の代表的な通販サイトで、最安値のショップを検索します。
ショップ価格を調べるわけです。

次に3のオークションサイトを調べます。

なんで?

中古品なんてないでしょ?

もちろん新発売商品ですから、中古品はないです・・・が・・ここで検索するのは新品です。
個人のドロップシッピングサイトが、仕入れ値に近い価格で出品している場合があるからですね~~

ドロップシッピングがよくわからない方は、検索で調べてみてください。

次に4の価格ドットコムの最安値を検索して調べます。
この価格ドットコムですが、すごく最安値から通常価格が開いているときがあります。

ホント大丈夫なの?

そう思うでしょうが…大丈夫です。

この価格差ってどこから来るのか?

ズバリ・・多分ですが利益をいくらとるかの問題かと。

私は以前メーカーの製造業で、この価格設定に絡んでいた時期がありますが、出元が同じなら基本仕入れ価格は一定です。

あとはそのお店がいくらの利益をとるかが問題なわけです。

尤もメーカーによっては、仕入れ台数で価格が左右する場合もあるでしょうから、一概には言えませんが。

今の流通は以前とは違うでしょうから、一概には言えません。

ただ最安値だから物が悪い?

そんなことは無いということは信じていいと思います。

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(出典元:http://www.kingjim.co.jp/より引用)

LX100はメーカー販売価格の格安で購入

私のカメラの例ですが、この

「LUMIX DMC-LX100」

ですが発売当初は確か、9万円台でメーカーの販売価格でした・・が・・その半年後には価格ドットコムの最安値では6万1000円台だったと思います。

9万円台だったのであきらめていたのですが、6万円ちょっとだったので購入しました。

このカメラ購入後1年以上経過しましたが、今の最安値は57000円台ですね。
然し幅があって最安値との格差が1万円ほどあります。

然しながら私が購入した価格からは、いくらも落ちていません。

上記に書いたルールで価格をしらべて、基本情報を入れながら比較するわけです。

参考までに・・・

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(出典元:http://www.rbbtoday.com/より引用)

キングジムDM200の最安価格はいくら?

さて10月21日に発売開始です。
まだ売っていないので、この時点で価格をいくらと断定することはできないですが、しかし予想することはできます。

メーカーの価格っていうか、今回は市場想定価格ということになっていますが、この価格はおそらく大手家電量販店での販売価格かと思います。

これをまともに取るようでは・・オヌシまだまだ・・ナンテネ・・笑

ここから3割安は行けるかと思います。

なので税別で35000円くらいなら、もしかしたら最安値で出るかもしれないと予想します。

2割引きなら買うか?

私ははっきり言って2割なら買わないかもな~~

その場合は差し迫っていなければ、時期を待ちます。

なんで?

人気商品の場合は最初はどうしても品薄の状態になるからです。

しかし、品薄でなくとも、メーカーは最初から企画台数というのを絞ります。

何故かというと、在庫を抱えたくないからです。

市場の売れ方を見ながら、生産の数量を調整するわけです。

ただしこの方法はメーカーで直接工場をもって、生産設備を持ってる場合です。

が・・ここで問題なのはキングジムってこの量産設備持ってる?

意外とここが落とし穴なんだよね。

生産委託かもしれないです。

例えば今はどうか知れませんが、有名なのは任天堂です。
当時すべて委託生産!

SEGAもそうでした。

なんで知ってるの?

ワタシツクッテマシタカラ・・・ハハハハ・・(以前の会社で・・・)

そうなると調整は不可能!

一山いくらの世界です。

売れないと在庫になりますから、価格は崩れるんです。

なので様子見をするのも一つの手ですよ~~~

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DM200(ポメラ)の最安値の価格のまとめ

この本記事では、最安値での購入方法を、自分なりに紹介しましたが、他に安く購入する自分の手段を持っているのであれば、そちらから購入するのがいいと思います。

品物は同じですから。

どこから買っても、故障、修理の場合はメーカーが対応しますから同じことです。

私は家電量販店から、IT機器を購入したことは、ほとんどないです。

ただよくいきます。

なんで??

その話題のものを見に行くんです。
やっぱし写真で見るのと、実機を見るのとでは雲泥の差がありますからね。

目的のもの、ここではDM200はよく見たほうがいいと思います。

使い方は購入する方の目的が、多様化しているでしょうから、一概には言えないと思います。

然し、思いついたときにテキストで文字を打つ、という形を好む方にとっては、いいツールかと思います。

小説家の方の中で、これで小説書いてる方もいるんですね。

これは驚きました。

無線ラン機能もついて、スマホやパソコンとの連携も楽にすいすいできる

「ポメラSync」機能

というのがついているのですごく便利そうです。

ではお安く購入できるように、読者様のご検討をお祈りいたします!

(本文の内容は私的な部分が多いことを了承ください)

ポメラDM200価格比較はこちら

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